教員紹介
学部長
教授
永井 栄一
ながい えいいち
学部紹介
保健医療学部は「資格+自分を好きになる」学部を目指しています。理学療法士・作業療法士・言語聴覚士になるための知識や技能は附属診療所をはじめ、さまざまな仕掛け(学びと実践、実践と学び)を通して身につけます。そんな皆さんを支える教員や仲間がいる学部です。
学科長
教授
三谷 保弘
みたに やすひろ
学部紹介
寄り添うリハビリテーションを目指して
リハビリテーション学科では、最善のリハビリテーションを提供できるように、さまざまな知識や技術を学んでいきます。そして、医療人としての豊かな感性や想像力を育み、相手の心に寄り添うことのできる療法士を育成します。
理学療法学専攻
理学療法学専攻長
教授
重森 健太
しげもり けんた
研究紹介教授
甲斐 悟
かい さとる
研究紹介病院には、様々な患者さんがいます。
治っていく人もいれば、悪化していく人もいますが、やりがいのある仕事です。
私はいま、これまでの経験を活かし、理学療法士を育成する教育に関わっています。
専門分野は、骨・関節障害、運動器障害、などと言われる分野です。
興味のある人は、積極的に学びに来てください。
教授
下村 和範
しもむら かずのり
研究紹介教授
梛野 浩司
なぎの こうじ
研究紹介人の姿勢制御に関する研究を主に行なっています。また、動物に対する理学療法についても取り組んでいます。
准教授
由留木 裕子
ゆるぎ ゆうこ
研究紹介アロマセラピーは様々な効果があるといわれており、その効果を理学療法と併用することでより身体の機能改善を促進できるのではないかと考え、研究に取り組んでいます。そして、アロマセラピーを取り入れた新しい理学療法の形を検討していきたいと考えています。
大学では解剖学の授業を担当しており、最近はYouTubeで「ナベユルの解剖学の授業」を配信しています。興味のある方はぜひ見てください。
准教授
中野 禎
なかの ただし
研究紹介授業は、評価学、運動器障害理学療法学などを担当しています。今は肩関節疾患を対象とした研究活動を行っており、効果的な運動療法の開発を目指しています。
准教授
森 耕平
もり こうへい
研究紹介准教授
有末 伊織
ありすえ いおり
研究紹介講師
植村 弥希子
うえむら みきこ
研究紹介講師
中村 みづき
なかむら みづき
研究紹介講師
大嶺 俊充
おおみね としみつ
研究紹介講師
植田 篤史
うえだ あつし
研究紹介助教
玉井 駿也
たまい しゅんや
研究紹介作業療法学専攻
作業療法学専攻長
教授
丹葉 寛之
たんば ひろゆき
研究紹介「作業は人を健康にする」というふうに言われてますが、私は様々な趣味を通して健康維持に励んでいます。最近の趣味はコーヒー焙煎と料理を作ることです。また、健康であり続けるために体力維持にも励んでいます。
教授
山路 純子
やまじ じゅんこ
研究紹介准教授
藤井 有里
ふじい ゆり
研究紹介臨床では、高齢者の福祉施設に勤め、通所・訪問サービスを利用される方や、特養・養護老人ホームにお住いの方への作業療法を実施しておりました。今も高齢者の介護予防事業には携わっています。
大学の教員になってからは、作業療法の「作業」について作業療法士の先生方や卒業生と楽しく学んでいます。また、Open Dialogue(オープンダイアローグ)、Anticipation Dialogue(未来語りのダイアローグ)に興味を持ち学修中です。
准教授
辻 陽子
つじ ようこ
研究紹介准教授
掛川 泰朗
かけがわ やすろう
研究紹介趣味は、ギター、スノーボード、アウトドア、読書です。後、お酒も好きです。
毎日楽しく過ごすための努力を欠かしません。一緒に楽しみましょう!
講師
生水 智子
おみず ともこ
研究紹介趣味は、旅行に行くことですが、その計画を立てることも好きです。地図や路線図を見るとワクワクします。好きな場所は、奈良の春日大社や奈良公園・富士山の見える場所、阿蘇山など。その土地に行って、絵を描くことも楽しみの一つです。
苦手なことは泳ぐことと走ること。最近は運動不足を実感しているので、疲れなくて効果的な運動がないか模索中です。
講師
本多 伸行
ほんだ のぶゆき
研究紹介講師
楠田 耕平
くすだ こうへい
研究紹介講師
中原 啓太
なかはら けいた
研究紹介臨床での経験を生かして研究は、地域における作業療法の効果を検証することです。
地域で働いている作業療法士がより専門性を発揮した介入ができるようにいろんな視点を取り入れていければと考えてます。
特に地域で生活している高齢者がより健康的な生活ができるように支援していきたいと思います。
助教
山本 達也
やまもと たつや
研究紹介現在は「睡眠とリハビリテーション」を研究テーマに掲げ、睡眠センサー等のデバイスを用いて「良い眠りがリハビリの効果をどう高めるのか」という問いを追求しています。また、学生の皆さんの睡眠習慣と健康に関する調査も行っており、学びの土台となる「心身のコンディショニング」もサポートしていきたいと考えています。"
言語聴覚学専攻
教授
言語聴覚学専攻長
大塚 佳代子
おおつか かよこ
研究紹介最近の趣味は旅行、アウトドア、食べ歩き、断捨離、めだかを飼うことです。
教授
岡田 優
研究紹介教授
早崎 華
はやさき はな
研究紹介大学から今まで関西で過ごしております。こちらの大学は自然に恵まれた環境でとても気持ちよく過ごさせてもらってます。
趣味は、身体を動かす事です。毎日少しでも少しでも体を動かすことが出来たら満足できます。
准教授
工藤 芳幸
くどう よしゆき
研究紹介准教授
松尾 貴央
まつお たかお
研究紹介専門は「摂食嚥下障害」および「発声発語機能」。人が生きる喜びの根源である「食べる」こと、そして想いを伝える「話す」こと。この二つの営みを科学の視点で解き明かすべく、臨床研究に邁進しています。講義では、発声発語嚥下障害領域や基礎セミナーを通じ、次代を担う専門家の育成に力を注いでいます。
講師
不破 真也
ふわ しんや
研究紹介特別支援学校や保健センターで言語相談を担当し、発達障害児への支援を行っています。
ことばや社会性の発達を促すことを通じて、「人とコミュニケーションを取ることがこんなにも楽しいんだ」と感じてもらえるような支援を心掛けています。小児の摂食嚥下障害は、食物を噛んだり飲み込んだりすることが難しいことに対して、その原因と支援の方法を検討します。
講師
勝田 有梨
研究紹介「海獣」が好きで、イルカやクジラ、ラッコ、アザラシと会うことが癒しです。今は、日本国内の水族館全制覇を目指しています。
助教
辰巳 郁子
たつみ いくこ
研究紹介休日は、米や野菜づくりをしています。「作物を育てて、調理して、食べる」を通じて得た「食べる」楽しみや地域の食文化の大切さをリハビリテーションにも生かしていきたいと考えています。
助教
木下 供美
研究紹介趣味はハンドメイド、スノーボード、ヨガです。